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「究極の健康法」第6弾 [生活・健康]

こんにちは!青山で~す。

それでは、究極の健康法第6弾!

始まり、始まり!

今回は、節の大切さを知るです。

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竹などにある節ですが、とても大切ですよね!


それがないと、あの強靭な竹を生むことはありません。


中身が空洞ですから、すぐに折れたりしてしまいます。


それを、あの節ががっちり固めて、

強くしているんですよね!


*******************

よく行詰りという言葉を発するが、

これは物の真相を弁えないからで、

何事も行詰りがあるから発展するので、

つまり行詰りじゃないわけでいわば節である。



これは竹を見てもわかる通り、のびでは節ができ、

伸びでは節ができるから丈夫に育つので、

伸びるばかりで節がなければ、

アノ強靭な竹とはならないのである。



従って節の少ない竹ほど弱く、

節の多いほど強いのは

そういうわけである。



このようにすべては自然が教えているから、

何事も大自然をよく見つめれば物事は

大抵判るはずである。



 右は自然の行詰りについて書いたのだが、

困ることには人為的に行詰らせる人も、

少なくないので、これこそ叡智が足りないためで、

こうすればこうなるという先の見通しが

つかないからである。



こういう人こそ壁に突き当たっても

にっちもさっちもゆかなくなるのであるから、

これを読んだらよく心の奥に蔵っておき、

行詰った際、振り向いてよく考えてみれば

分かるはずである。



それによってどこかした間違っている点に

気が付けばいいので、

人間は普段から精々智慧を

磨いておくべきである。


****************

以上です。


普段から智慧を磨いておくべき!!


その通りですね!

常々、智慧を磨いている人は、

心に余裕が出来、智慧を働かして

何事もうまく事を運ぶことができるのですね!


なんとなく、究極の健康法が見えてきましたね!


それでは、今日はこのくらいにさせていただきます!


またの機会をお楽しみにーーーー!


以上 青山でした。


最後までお読みくださり、本当に

ありがとうございました。m(_ _)m






「究極の健康法」第5弾! [生活・健康]

皆さん、こんにちはー!青山で~す!!


さあ、やってまいりました。


「究極の健康法」第5弾!

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小さく始める
さあ、どのような健康法が炸裂するのか

今から楽しみですね!!

では、行きましょう!!

****************


ここに百万円の資金があるとする。


それをまず半分ないし三分の一

くらいで創め、後の金は残しておくのだから、

理屈からいえばすこぶるまだるっこい。



しかもその百万円の金も無論

人の世話にならない、己の腕一本で

稼いで蓄積したものでなくてはならない。



全く身に着いた金であるから、

力が入っている。



そうしてできるだけ小さく始めるのである。



 というのは、その根本を大自然から

ヒントを得たのである。



それは人間を見ればよく分かる。



オギャアと生まれた赤ン坊が、

年月を得るに従いだんだん大きくなり、

力も知恵一人前となる。



また植物にしてもそうである。



最初小さな種を播くや、芽が出、

双葉ができ、真葉が出、幹が伸び、

枝が張り、ついに天を摩す

巨木になるのであって、これが真理である。



とすれば人間もこれに習わなくてはならない。



したがってこの理を忠実に実行すれば

必ず大成すると覚るとともに、

何事もできるだけ小さく始めることを

決心したのである。



*****************

以上です。


自分の力だけで、稼いだお金を元手に、

小さく始めるってことが

大切なんですよね!



泡銭のようなお金ではなく、

汗水たらして(今は汗流さなくても

あるかもしれませんが)

とにかく自分の力で稼いだものを基にして

最初は、その3分の一の資金でやってみる。



もしも失敗してもまだ、あるからと安心できる。



そしてまた3分の一で、やってみる。


こんどは、そこそこのところまではいく
(なぜなら一度失敗をしているから)

でも、残念ながら失敗した場合は、

今度こそ練りに練ったものと、失敗を

活かしたものをぶつけることによって、

容易に成功するものらしいです。


******************

大抵の人は、百万円の資金を持つと

資金一杯で始めるか、

中には反って5十万円の借金を足して、

百5十万円で、始めるというわけで、

実に冒険である。



故に失敗したら最後、再び起つ能わざる

致命傷を蒙るのは当然である。



処が私の言うやり方だと資金に余裕があるから、

非常に安いものとか、確実な金儲けがあれば、

すぐに乗りだす事が出来るから、案外ボロイ

利益を得る。



それに引替え、資金が手一杯だと、

支払いにまごつくような事もあり、

延ばすような事もあり得るから、

信用が低下する。



処が余裕があると、いつも支払は確実だから

信用が厚い。



というわけで、種々な利益がある。


******************

というわけで、今回も勉強になりましたね。


究極の健康は、焦らず、確実に金儲けすれば、

信用燃えることができ、それが自分自身への

健康へとつながるってことですね!



いつも最後まで読んでいただき、

本当にありがとうございました。


次回もお楽しみにしてくださいね! 


では、失礼しま~す。 青山でした。








「究極の健康法」第4弾! [生活・健康]

こんにちは!青山です。


今回は、「究極の健康法」の第四弾!

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時期の重要性を知る 

を学んでいきましょう!


****************

 人事百般この時機ほど絶対的のものはない。



例えばあらゆる花卉や果物にしても農作物にしても、

すべては時期がある。



時期に合わなければ他のことは

いかに好条件であっても

良成果を挙げることはできない。



秋季草花の球根を埋めるから春になって花が咲く。



春種を蒔き芋根を植えるから、夏から秋に美しい

花が咲くのである。



果実にしても熟す時期は決まっている。


熟さない時採っても食うことはできない。


充分熟した時時に採ってこそ、美味な食物である。


農作物にしても、種播きや移植等すべて適期がある。


もちろん風土気候に適合しなければならない。


以上のように、大自然は人間に対し、時期の重要性を

教えており、大自然のあるがままの姿こそ

真理そのものである。



従って人間は何事をなすにも大自然を規範と

しなければならない。



それに学ぶことこそ成功の最大条件である。



この意味において、私が唱える浄化療法も

無肥料栽培も、その他の種々の方法にしても

大自然に従うことを基礎としているから、

ほとんど失敗はなく予期の成果が得られるのである。



故に私は何かを計画する場合決して焦らない。



充分多角的にあらゆる面から客観し、

熟慮に熟慮を重ねいかなる点からみても正しく、

社会人類のため有益であり、

永遠の生命あることを確認し、

しかる後準備万端を調え時期を待つのである。



ところが大抵の人はこの時を待つ辛抱が

なかなかできない。



時期いまだ熟していないのに着手するから計画と


時期にズレを生じ思うようにゆかない。



あせる、ますますズレが大きくなる、ついに失敗する------

という順序になるのである。



従って肝腎なことは

時期来るまでの期間の辛抱である。



物には必ずちょうど好い時があるものだ。

昔から「待てば海路の日和あり」とか

「果報は寝て待て」とか

「狙い打ち」とかいう諺があるが、

全くその通りである。



 ところが右のような私のやり方に対し非常に

まだるがる人が以前よくあった、

また種々の献策や、希望を言う人もあったが、

わたしはそれらを採用すべく

約束してもなかなか実行に移さないので

焦れたり不思議がる人もよくあった。



私としては、時期が来ないから手を出さないまでである。



昔から「チャンスを掴め」とか「風雲に乗る」とか

「機会を逸するな」----というような言葉もあるが、

よくその理を喝破している。



しからばその機運というものは何によって判断するか

というと、まずあらゆる条件が具備し、

機運からみてどうしても計画を実行しなければならない

という勢いがほとばしるようになる。



そういう時こそ機が充分熟したのであるから、

着手するや少しも無理がなく、

楽々すべて運んでゆく。



そういうわけで更に力が要らない。


自然にうまくいく。


要するに熟慮断行の四字に尽き、

例えば重いものを坂から落とす場合、

閊えているものがある。



それを無理に動かそうとすると力が要る。


そこを我慢して待っていると、障害物が

石の重みでだんだん弱ってゆく。



もう一息という時指一本で押すとわけなく

転がるようなものである。



 「鳴かずんば啼くまで待とう時鳥(ホトトギス)」

とは家康の性格を諷したのであるが、彼が三百年

の命脈を保ったのも全く時期を待つという、

そのためであった。


****************


以上です。


今回は、時期の重要性を知るということで、

時期を待ち、熟慮に熟慮を重ねて後は時を待つ!


なかなか出来ませんが、これを実践することで

物事のほとんどが、うまくいくということですね。


考えは分かるのですが、・・・・。


実行となるとなかなか難しいかもしれませんね。


でもこれが、真理ですから、

あなたも頑張って見ませんか?


今回は、これまでです。いかがでしたか?


まだまだ続きますので、ご期待くださいね!


いつも最後まで、読んでいただき本当に

ありがとうございました。



では、また次回お楽しみに!!青山でした。








「究極の健康法」第3弾! [生活・健康]

こんにちは! 青山です!

今日は、究極の健康法の第三弾!

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順序を心得るについて、

学んでいきたいと思います。


*****************

 何事においてもそれが滑らかに運ばない

という原因は、全く順序が乱れているからで、

特に人事ににおいてそうである。



中国の諺に「夫婦別あり、老幼序あり」

というが全く至言である。



 近来社会全般の順序の乱れは甚だしい。



また順序と礼儀には切っても切れない関係

にあるもので、この点特に注意すべきと思う。



大自然を観ても分るように

春夏秋冬もその日その日の明暗も、

草木の生育等一つとして

順序に添わぬものはない。



これについて種々の例を挙げてみよう。



 よく見受けることであるが、

家を建てる場合、子供の部屋を二階に

親の居間を下に作ることがよくあるが、

このようにすると子供の方が上位になるから

子供は親のいうことを聞かなくなる。



 主人と使用人の場合も同じであるから

大いに注意すべきである。



 また小さいことのようだが、部屋に座る場合も

同様である。



 課長は上座に座り妻は次に、

長男次男長女次女と

いうような順序になすべきである。



従って反対である場合争いや不快なことが

起こりがちなのは当然である。



私が幾多の経験上、集会などに

列席した場合、部屋に入るや何となく

不快な空気が漂うていることがある。



そうした時よく見ると、大方座席の

順序が間違っていることが判る。



そうしてすべての場合、上座下座は

どういう標準で決めるかというと、

部屋の入口に近い所を下座となし、

入口から離れているほど上座とみればいい。



もっとも床の間の前を上座とすることは

誰も知るところであるから、

床の間と入口の位置をよく見て、

常識的に判断すればいいであろう。


****************

順序を狂わせないようにすれば、

愉快に暮らせるってわけですね!

なるほど、深いですね。



意外と「礼儀作法」って難しいと考えてきましたが、

きちんとやることによって、

気持ちよく生活できるんですね。



エチケットと言って、皆さん学ぶけれど、

とても大切なことだったんですね。

以上になります。


いつも最後まで、読んでいただき、

本当にありがとうございます。


次回もお楽しみにーー!!







「究極の健康法」第2弾! [生活・健康]

こんにちはー!青山で~す。

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前回「究極の健康法」ってなに?というテーマで投稿しました。

今回は、「究極の健康法」の第二弾です。


それでは、始まり始まり。

第2弾は、

我と執着をとる



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 およそ世の中の人を観る時、

誰しも持っている性格に我と執着心があるが、

これは兄弟のようなものである。




あらゆる紛糾せる問題を観察する場合、

容易に解決しないのは、この我と執着心に

因らぬものはほとんどないことを発見する。



例えば政治家が地位に執着するため、

最も好い時期に桂冠すべきところを、

時を過ごして野垂れ死にをするようなことがあるが、

これも我と執着のためである。



 また実業家などが金銭に執着し、

利益に執着するため、かえって取引先の嫌忌を買い、

取引の円滑を欠き、一時は利益のようでも、

長い間には不利益となることが往々ある。



また男女関係においても、執着する方が

嫌われるものであり、問題を起こすのも、

我執が強過ぎるからのことはよくある例である。

その他我のために人を苦しめ、自己も苦しむことや、

争いの原因など、誰しも既往を省みれば

うなずくはずである。



 私はこのことを知ってから、できるだけ我執を

捨てるべく心掛けており、その結果として

第一自分の心の苦しみが緩和され、

何事も結果が良い。



ある教えに「取り越し苦労と過ぎ越し苦労を

するな」ということがあるが、良い言葉である。



***********************


今回は、もっともなことばかりなので、

何もコメントがありません。



「その通り!」という感じです。



自分自身を反省すると、

本当に我と執着心が強かったなあ

と感じています。



皆さん、健康な毎日を送りたければ、

我と執着心をなくしましょう!



今日も最後まで読んでいただき、

本当にありがとうございました。


それではまた、・・・。青山でした。






究極の健康法ってなんですか? [生活・健康]

今日は、健康法について語ってみました。

皆さん、こんにちは!

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今回は、究極の健康法について

小さく始める

を検討して見ますね!

さあ、どのような健康法なのか今から楽しみですね!!

それでは、行きましょう!!


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ここに百万円の資金があるとする。それをまず半分ないし三分の一

くらいで創め、後の金は残しておくのだから、理屈からいえば

すこぶるまだるっこい。


しかもその百万円の金も無論人の世話にならない、

己の腕一本で稼いで蓄積したものでなくてはならない、己の腕一本で

稼いでちくせきしたものでなくてはならない。


全く身に着いた金であるから、力が入っている。


そうしてできるだけ小さく始めるのである。



というのは、その根本を大自然からヒントを得たのである。




それは人間を見ればよく分かる。オギャアと生まれた赤ン坊が、

年月を得るに従いだんだん大きくなり、力も知恵一人前となる。




また植物にしてもそうである。最初小さな種を播くや、芽が出、

双葉ができ、真葉が出、幹が伸び、枝が張り、ついに天を摩す

巨木になるのであって、これが真理である。




とすれば人間もこれに習わなくてはならない。



したがってこの理を忠実に実行すれば必ず大成すると覚るとともに、

何事もできるだけ小さく始めることを決心すべきである。


********************************


以上です。どうでしたか?ためになりましたか?



自分の力だけで、稼いだお金を元手に、小さく始めるってことが

大切なんですよね。



泡銭のようなお金ではなく、汗水たらして(今は汗流さなくても

あるかもしれませんが)とにかく自分の力で稼いだものを基にして

最初は、その3分の一の資金でやってみる。もしも失敗しても

まだ、あるからと安心できる。


そしてまた3分の一で、やってみる。


こんどは、そこそこのところまではいく(なぜなら一度失敗をしているから)

でも、残念ながら失敗した場合は、今度こそ練りに練ったものと、失敗を

活かしたものをぶつけることによって、容易に成功するものらしいです。



**********************************

大抵の人は、百万円の資金を持つと資金一杯で始めるか、

中には反って5十万円の借金を足して、百5十万円で、始めるというわけで、

実に冒険である。故に失敗したら最後、再び起つ能わざる致命傷を蒙るのは

当然である。



処が私の言うやり方だと資金に余裕があるから、非常に安いものとか、

確実な金儲けがあれば、すぐに乗りだす事が出来るから、案外ボロイ

利益を得る。それに引替え、資金が手一杯だと、支払いにまごつくような

事もあり、延ばすような事もあり得るから、信用が低下する。



処が余裕があると、いつも支払は確実だから信用が厚い。というわけで、

種々な利益がある。


**********************************


というわけで、今回も勉強になりましたね。


究極の健康法は、焦らず、確実に金儲けすれば、信用燃えることができ、

それが自分自身への健康へとつながるってことですね!



いつも最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



次回もお楽しみにしてくださいね! 


では、失礼します。 青山でした。


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西宮市のモニュメント!ってなに? [生活・健康]

こんにちは、青山です。

西宮市に住んで、かれこれ15年以上経ちました。

最近、JR西宮駅前にモニュメントがあるのに気が付きました。

あれっ、こんなところにこんなものが、・・・。

と思っていたのですが、実は20年以上前からあったようなんです。

ということは、西宮に住んでからずっとあったってことですよね。

なんとなく、ぼやーとあったような?なかったような?という感じです。

でも、厳然としてあったわけです。すみません、気が付きませんでした。

そして、最近フェースブックに投稿しようと思って、写真を撮りました。

その投稿が、・・・・。

********************************

こんにちは!
いつもありがとうございます!
今日は、JR西宮駅にあります、
モニュメントの写真を撮りましたので、
投稿させていただきます!


以外と気がつかないですよね!
あったんです、以前から、・・・・・。


知らないのは、自分だけかも、・・・・。
地元の人は、皆知っているのかもしれません。


これからは、意識して確認します!
いつも皆さんを見守ってくれて
ありがとうございます!
これからも宜しくお願いします[m(_ _)m][右斜め下]


このモニュメントは、平成8年10月7日に
建立されました。
本当に20年間、頑張ってきたんですね!
両手を合わせる合掌のイメージだそうです。
市民から募集され、皆さんの寄付によって
建立されたそうです。
本当に素晴らしいことですね!


1996年、東京から大阪に転勤になり、
親戚にお世話になり、単身赴任していました。
そのころからあったんですね!
1999年から、西宮市に家族と一緒に住んでいますが、
最近まで、気が付いていませんでした。
でも、このモニュメントが、
しっかりサポートしてくれて
皆が、幸せになるように見守ってくれていたんですね!
ありがとう!本当にありがとう!!



いつも最後まで読んでいただき、
ありがとうございます[るんるん]
平和のモニュメント、
世の中が、穏やかで、平和に
暮らせることが、なりよりですね!

今日も頑張って行きましょう!

****************************

と、投稿しました。

写真付きでしたが、・・・。

1476254286476.jpg

1476254300540.jpg

1476254316345.jpg

上の写真を3枚投稿したわけです。

この写真の中のプレートの部分の文字が見にくいと思いますので、

文字入力して見ますね!

____________________________________
|                                  | 
|  西宮市平和モニュメント                      | 
|                                  |
|  「平和の交響」                          |
|                   作者  清水泰博       |
|                   素材  ステンレス       | 
|                   横幅  14m50cm      |
|                   奥行   1m80cm      |   
|                   高さ   4m50cm      |     
|                                  |
|   この平和モニュメントは、終戦50周年にちなみ、恒久平和への願いと、  |
|  その尊さを次の世代に伝える象徴として建設しました。          | 
|   全体のデザインは、平和を願う「手を合わせ(合掌)、手をつなぐ」形を   |
|  基本イメージとし、西宮の豊かな自然を育む山と海(波)をも表現しています。|
|  大空に飛び立つハト、左右から噴き出し、一つになって流れ落ちる水も   |  
|  平和のイメージです。 |
|                                  | 
|   デザインを市民投票により決定し、広く市民からの寄付などにより、   |
|  市と市民が一体となって、建設したものです。             |
|                                  |
|   平成8年10月7日                        |
|                 西  宮  市          |
|                 西宮市平和モニュメント建設実行委員会|
|                                  |
|__________________________________|

  以上です。何故か右側は、凸凹になってしまいました。

 このような投稿もしていきたいと思っています。

 住んでいるところが、素晴らしいところであると認識すると、心休まりますね!

 それでは、またお会いしましょう。青山でした。

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